悩み解決策を作る際に参考にさせていただいている、参考文献,参考書籍となります。

著作権法に違反しないよう、あくまで参考にさせていただいております。

 

参考書籍

メンタリストDaiGo,ポジティブ・チェンジ,2015,日本文芸社

メンタリストDaiGo,超人脈術,2019,マキノ出版

スコット・ギャロウェイ,渡会圭子(訳),HAPPINESS,2019,東洋経済新報社

根本裕幸,敏感過ぎるあなたが人付き合いで疲れない方法,2018,フォレスト出版社

越智啓太,恋愛の科学,2015,実務出版

トマス・J・レナード,バイソン・J・レナード,糟野桃代(訳),selfish,2019,祥伝社

 

参考文献 

ポジティブチェンジ

アメリカ、デューク大学心理学・行動経済学ダン・アリエリー教授、一日の時間帯と生産性に関する研究

アメリカ、ハーバード大学ニコラス・クリスタキス大学教授・カリフォルニア大学ジェームズ・フォーラー教授付き合う人間と習慣に関する研究

アメリカ、コロンビア大学シーナ・アイエンガ―教授、選択のパラドクス説

アメリカ、カリフォルニア大学ロサンゼルス大学、糖質と行動の関係

アメリカ、アンドリューズ大学クルミと推論能力の調査

ノーベル経済学賞ダニエル・カーネマン教授、ピーク・エンドの法則

 

HAPINESS

補足で調べた内容

1ポジティブ心理学の権威、ミハイ・チクセントミハイ(クレアモント大学院教授)が提唱した概念。熱中し、他のものが気にならない状態。スポーツのゾーンなどと似ている。

2セロトニンの増加が心身に及ぼす効果

https://heisei-ikai.or.jp/column/serotonin/

3習慣化すると、あまり考えずに行動できる

Wendy Woodのポップコーンの実験

https://studyhacker.net/columns/form-change-habits

4睡眠直前の行動が睡眠に影響を与える

就寝前のメディア利用が生体リズム及び睡眠の質に与える影響について

https://aue.repo.nii.ac.jp/?action=repository_uri&item_id=1310&file_id=15&file_no=1

6記録すると勝手にモチベーションが上がる

そういう話を何回か聞いたことがあるので確実にあるはずだが、研究見つけられず

7何かの美徳を見につけるには、もうそれが備わっているかのようにふるまえばよい

心理学者リチャードワイズマン、as if の法則

8 BYAF戦略(But You Are Free)

西イリノイ大学の2万人を対象にした研究

9友人と自分が似てくるという研究

ハーバード大学、ニコラス・クリスタキス教授とカリフォルニア大学サンディエゴ校ジェームズ・フォーラー教授による共同研究

10潜在意識について

フロイトとユングの潜在意識

http://www002.upp.so-net.ne.jp/tinking-ad/furoit.html

11選択によって脳がエネルギー(ブドウ糖)を消費し、肝心なところで大事な選択ができなくなる現象

フロリダ州立大学教授心理学者ロイ・バウマイスター

12高収入地域では、平凡な人でも他地域に比べ、高い収入を得る傾向にある

年収は「住むところ」で来まる(プレジデント社)

アメリカ、都市経済学者、エンリコ・モレッティ

13ホーソーン効果、環境を変えるだけで作業効率が上がった、注、本来のホーソーン効果はこのような解釈ではない、仕事は楽しいかね?、デイル・ドーテンに基づくちょっと恣意的な解釈

 

1ポジティブ心理学の権威、ミハイ・チクセントミハイ(クレアモント大学院教授)が提唱した概念。熱中し、他のものが気にならない状態。スポーツのゾーンなどと似ている。

2セロトニンの増加が心身に及ぼす効果

https://heisei-ikai.or.jp/column/serotonin/

3習慣化すると、あまり考えずに行動できる

Wendy Woodのポップコーンの実験

https://studyhacker.net/columns/form-change-habits

4睡眠直前の行動が睡眠に影響を与える

就寝前のメディア利用が生体リズム及び睡眠の質に与える影響について

https://aue.repo.nii.ac.jp/?action=repository_uri&item_id=1310&file_id=15&file_no=1

5スタンフォード式最高の睡眠など

6記録すると勝手にモチベーションが上がる

そういう話を何回か聞いたことがあるので確実にあるはずだが、研究見つけられず

7何かの美徳を見につけるには、もうそれが備わっているかのようにふるまえばよい

心理学者リチャードワイズマン、as if の法則

8 BYAF戦略(But You Are Free)

西イリノイ大学の2万人を対象にした研究

9友人と自分が似てくるという研究

ハーバード大学、ニコラス・クリスタキス教授とカリフォルニア大学サンディエゴ校ジェームズ・フォーラー教授による共同研究

10潜在意識について

フロイトとユングの潜在意識

http://www002.upp.so-net.ne.jp/tinking-ad/furoit.html

11選択によって脳がエネルギー(ブドウ糖)を消費し、肝心なところで大事な選択ができなくなる現象

フロリダ州立大学教授心理学者ロイ・バウマイスター

12高収入地域では、平凡な人でも他地域に比べ、高い収入を得る傾向にある

年収は「住むところ」で来まる(プレジデント社)

アメリカ、都市経済学者、エンリコ・モレッティ

13ホーソーン効果、環境を変えるだけで作業効率が上がった、注、本来のホーソーン効果はこのような解釈ではない、仕事は楽しいかね?、デイル・ドーテンに基づくちょっと恣意的な解釈




 

人脈術

ビッグファイブ・・・科学的信頼性の高い性格分析テスト

アメリカ、ペンシルバニア大学ウォートン校アダム・グラント教授内向的な人と外交的な人の成功の研究

アメリカ、ボストン大学ロブ・クロス博士社会人のネットワーキングと成功の関係の研究

アメリカ、発達心理学者ジェローム・ケーガン教授外向性と内部反応の強さの研究

アメリカ、フランクリン&マーシャル大学社交スキルの調査

カナダのトロント大学ネットワーキングの目的とモチベーションの関係

ギャラップ社の職場の友人と幸福度の研究

アメリカ、ブリガムヤング大学人間関係と寿命の関係

イギリス人類学者ロビン・ダンバー教授友好関係を維持できる人数の上限の関係

アメリカ経営大学院ブライアン・アジー教授自分の持っている交際関係の把握法の研究

アメリカ、ラトガース大学の再連絡に関する実験

アメリカ、ブリガムヤング大学アドバイスを求める行為と商談成功率の事件

アメリカ、ラヴァ―ン大学アイヴァン・ミズナ―教授ネットワーキングの種類の研究

アメリカ、ノートルダム大学の単純接触効果の研究

アメリカ、オハイオ州立大学他人をほめる行為と親近感の実験

国際経営大学院INSEADの話し方と親密性の実験

ノーベル経済学賞心理学者ダニエル・カーネマン博士効果的な質問の研究

アメリカ、ブリガムヤング大学の心理学者ジュリアン・ホルトランスタッド教授孤独と健康の研究

ハーバード大学・プリンストン大学年収と余暇の過ごし方と幸福度の論文

カナダ、ウィルフリッド・ローリエ大学行動の一貫性とグループの親密さの研究

アメリカ、イリノイ大学類似性と帰属意識の研究

アメリカ、カンザス大学ユーモアと帰属意識の研究

オランダ、アムステルダム大学連絡手段と信頼形成の研究

アメリカ、ニューヨーク州立大学心理学者アーサー・アーロン博士提唱親密になれる質問

アメリカ、カリフォルニア大学コミュニケーション能力の高いとされる人とネットワーキングに対するプラスの研究

アメリカ、フロリダ州立大学心理学者ロイ・バウマイスター教授自信のある人とその後の関係についての研究

アメリカ、ボストン大学ブランドビルディングと出世の早さの関係の調査

カナダ、マニトバ大学等研究チーム、インターネットの攻撃にに関する調査

アメリカ、ワシントン大学ダークドライアドと直感の調査

アメリカ、オハイオ州立大学、ナルシスト度合いの調査

イギリス、エセックス大学、グリーンエクササイズの研究

カナダ、ウォータールー大学、誹謗的な発言とその後の動向の調査結果

カナダ、トロント大学、カリスマ性に対する研究

アメリカ、クレアモント・マッケナ大学カリスマ性向上に関する研究

アメリカ、スタンフォード大学エマ・セパーラ博士カリスマ性向上手段の研究

アメリカ、ハーバード大学、自分のことを話すことに関する研究

アメリカ、オクラホマ大学感情の知能指数を挙げる研究

アメリカ、ハーバード大学ポテンシャルに対する人間の興味の研究


 

人脈術

Hans-Georg Wolff and Klaus Moser (2009) Effects of Networking on Career Success: A Longitudinal Study

John Carlisle (1978) The Effective Negotiator-Part I: The Behaviour of Successful Negotiators. 

Charity A Friesen:What Pushes Your Buttons? How Knowledge about If-Then Personality Profiles Can Benefit Relationships 

Susan Sprecher (2013) Correlates of Couples' Perceived Similarity at the Initiation Stage and Currently 

NATASHA D. TIDWELL (2012) Perceived, not actual,similarity predicts initial attraction in a live romantic context: Evidence from the speed-dating paradigm 

JEFFREY A. HALL (2017) Humor in romantic relationships: A meta-analysis 

Online Dating (2012) A Critical Analysis From the Perspective of Psychological Science 

Patti M. Valkenburg (2011) Interactive Uncertainty Reduction Strategies and Verbal Affection in Computer-Mediated Communication 

Sheldon Solomon (2015) The Worm at the Core: On the Role of Death in Life 

Tskhay, Konstantin 0 et al. (2018) Charisma in everyday life: Conceptualization and validation of the General Charisma Inventory. 

Emma Seppala (2016) The Happiness Track:How to Apply the Science of Happiness to Accelerate Your Success 

Nodarse, B. C. (2009) A nonverbal approach to charismatic leadership training 

G Cooney et al. (2017) The Novelty Penalty:Why Do People Like Talking About New Experiences but Hearing About Old Ones? 

Young et al. (2013) Managerial Mystique 

Tormala, Z. L. et al. (2012) The preference for potential. 

 

Rob Cross (2004) The Hidden Power of Social Networks 

Adam Grant (2013) Pay It Forward With The Five-Minute Favor 

Knowles ML (2015) Choking under social pressure:social monitoring among the lonely. 

Tiziana Casciaro (2014) The Contaminating Effects of Building Instrumental Ties: How Networking Can Make Us Feel Dirty 

Grainne M Fitzsimons et al. (2013) Riding other people's coattails: Individuals with low self-control value self-control in other people 

Tom Rath (2006) Vital Friends: The People You Can't Afford to Live Without 

Brian Uzzi (2005) Emergence: The dynamics of network formation 

Daniel Z. Levin et al. (2010) Dormant Ties: The Value Of Reconnecting 

Sterling Bone (2016) Mere Measurement "Plus":How Solicitation of Open-Ended Positive Feedback Influences Customer Purchase Behavior 

Ivan R. Misner (2006) Truth or Delusion?: Busting Networking's Biggest Myths. 

Hidalgo, Cesar A. and Rodriguez-Sickert, C. (2008) The dynamics of a mobile phone network. 

Skowronski JJ (1998) Spontaneous trait transference:communicators taken on the qualities they describe in others.

Roderick I.Swaab et al. (2010) Early words that work:When and how virtual linguistic mimicry facilitates negotiation outcomes 

Daniel Kahneman (2012) Thinking, Fast and Slow Diana I. Tamir et al. (2012) Disclosing information about the self is intrinsically rewarding 

Tom Rath (2004) Vital Friends: The People You Can't Afford to Live Without 

 

恋愛の科学

第 1 章   愛 を 測定 し 診断 する 心理学 Ahmetoglu, G., Swami, V., & Chamorro-Premuzic, T.( 2010). The relationship between dimensions of love, personality, and relationship length. Archives of Sexual Behavior, 39( 5), 1181-1190. 

天谷祐子( 2005). 恋人 と 結婚 相手 に対して 求める もの の 違い ─ ─ 性差 と 恋人 の 捉え 方・恋愛 経験 の 有無 から ─ ─   名古屋大学 大学院 教育 発達 科学 研究 科 紀要   心理 発達 科学, 52, 9-19.【 表 1-13】

Berscheid, E., & Walster, E.( 1974). Physical attractiveness. Advances in Experimental Social Psychology, 7, 157-215. 

Davis, K. E., & Latty-Mann, H.( 1987). Love styles and relationship quality: A contribution to validation. Journal of Social and Personal Relationships, 4( 4), 409-428. 【表 1-11】 

Hecht, M. L., Marston, P. J., & Larkey, L. K.( 1994). Love ways and relationship quality in heterosexual relationships. Journal of Social and Personal Relationships, 11, 25-43.

Hendrick, C., Hendrick, S. S., & Dicke, A.( 1998). The love attitudes scale: Short form. Journal of Social and Personal Relationships, 15( 2), 147-159. 

ヘンドリック, C., & ヘンドリック, S. S.( 2009). 第 7 章   ラブ スタイル 類型 論   スタンバーグ, R. J., & ヴァイス, K.( 編)   和田 実・増田 匡 裕( 訳)   愛 の 心理学   北 大路 書房  ( Hendrick, C., & Hendrick, S. S.( 2006). Styles of romantic love. In R. G. Sternberg & K. Weis( Eds.), The new psychology of love. New Haven: Yale University Press.) 

Hendrick, S. S., Hendrick, C., & Adler, N. L.( 1988). Romantic relationships: Love, satisfaction, and staying together. Journal of Personality and Social Psychology, 54( 6), 980-988.【 表 1-10】 

堀 洋 道( 監修) 吉田 富士 雄( 編)( 2001). 心理 測定 尺度 集 Ⅱ   サイエンス 社 

Kanemasa, Y., Taniguchi, J., Daibo, I., & Ishimori, M.( 2004). Love styles and romantic love experiences in Japan. Social Behavior and Personality: an international journal, 32( 3), 265-281.【 表 1-13】 

Lee, J. A.( 1973). Colours of love: An exploration of the ways of loving. Toronto: New Press. 【図 1-05】 

松井 豊( 1993). 恋愛 行動 の 段階 と 恋愛 意識   心理學研究,64 (5), 335-342. 

松井豊(1993) .恋ごころの科学 サイエンス社 松井豊・木賊知美・立津晴美・大 久保宏美・大前晴美・岡村美樹・ 米田佳美(199の.青年の恋愛に 関する測定尺度の構成東京都立 立川短期大学紀要,23, 13 -23. 【表1・12】 

Meeks, B. S., Hendrick, S. S.,& Hendrick, C (1998) Communication, love and relationship satisfaction. Journal of Social and Personal Relationships, 15 (6),755-773.【表1 -11】 

水野邦夫(200の. 恋愛心理尺度の 作成と恋愛傾向の特徴に関する研 究:Lee の理論をもとに(人間心 理学科)聖泉論叢,14, 35 -52. 

中西大輔(2004). 好意感情と恋愛 感情の混同:進化心理学的アプ ローチによる実験研究広島修大 論集人文編,44 (2) , 193 207. 

越智啓太(2012) . リーのラブスタ イル尺度の性差の分析(未発表) 【表1 -13】

Rubin, Z.(1970). Measurement of romantic love. Journal of Personality and Social Psychology,16 (2),265 -273. 

Sternberg, R. J.(1986).A triangular theory of love. Psychological Review, 93, 119-135【表1 -07】 【図1 -03】【図1 -04】 Sternberg, R. J.(1995). Love as a story. Journal of social and personal relationships, 12, 541-546. Sternberg, R. J.(1998). Cupid’s arrow: The course of love through time. Cambridge :Cambridge University Press. 豊田弘司・岸田麻里(200の. 教育用簡易版恋愛感情尺度の作成 奈良教育大学教育学部附属教育実践

    総合センター研究紀要,15,1 -5.

 

  第2章モテるための心理学 

Ariely, D.&Loewenstein, G.   (2006). The heat of the moment: 

    The effect of sexual arousal on sexual    decision making. Journal of

    Behavioral  Decision  Making,    19 (2),87-98.

   Cash, T. F., Dawson, K., Davis, P.,    Bowen, M.,&Galumbeck, C.    (1989). Effects of cosmetics use on     the physical attractiveness and body    image of American college women.     The Journal of Social Psychology    129 (3),349 -355. 【表2 -06(a)】【表2 -06(b)】  

Elliot, A. J.,& Niesta, D. (2008).   Romantic red: red enhances men's    attraction to women. Journal of Personality and Social Psychology 95 (5),1150.【図2 -04(a)】 【図2 -04(b)】 

Etcoff, N. L., Stock, S., Haley, L. E., Vickery, S. A.,& House, D. M. (2011). Cosmetics as a feature of the extended human phenotype: Modulation of the perception of biologically important facial signals. PloS ONE, 6 (10),e25656.【図 2 -02】 

Gueguen, N. (2008). Brief report: The effects of women's cosmetics on men's approach: An evaluation in a bar. North American Journal of 氏ychobo留,10 (1),221 -228. 【表2 -07】 Gueguen, N. (2012). Does red lipstick really attract men? An evaluation in a bar. International Journal of Psychological Studies, 4 (2),206-209【表2 -09】 

岩淵千明(1996) . 自己表現とパーソナリティ大測憲一・堀毛一也 (編)パーソナリティと対人行動 誠信書房53 -73. 【表2 -03】 

Jacob, C., Gueguen, N.,  Boulbry, G.,& Ardiccioni, R. (201の.Waitresses、 facial cosmetics and tipping: A field experiment. International Journal of Hospitality Management, 29(1),188-190.【表2 -08】

角津翻太(2014) . 顔を好む人の研 究法政大学研究法演習プレ卒業 論文(未発表)【表2 -02】【表 2 -05】 

Kayser, N. D., Elliot, A. J.,&  Feltman, R. (2010). Red and romantic behavior in men viewing women. European Journal of Social Psychology, 40 (6),901 -908. 【図2 -05 (a)】【図2 -05 (b)】 

Lin, H. (2014). Red-colored products enhance the attractiveness of women. Displays,, 35 (4),202 205.【表2 -10】 

諸井克英(2008). 女子大学生にお ける恋愛関係とセルフ・モニタリ ング傾向同志社女子大學學術研究年報,59, 119 - 128.【表 2 -03】 

佐山七生・越智啓太(2014). 男性 の魅力を構成する要因の探索的検討日本心理学会第78回大会発 表論文集(同志社大学)【表 2 -01】 

東海林ゆき(2015). ナチュラルメ イクは本当に好まれるのか法政 大学文学部心理学科2014 年度卒 業論文(未発表)【図2 -03 (a)】 【図2 -03 (b)】【図2 -03 (c)】 

Snyder, M., Berscheid, E.,&Glick, P. (1985). Focusing on the exterior and interior: two investigation of the initiation of personal relationships. Journal of Personality and Social psychological,48, 1427-1439【表 2 -04】 

Toma, C. L.,&Hancock, J. T. (2010). Looks and lies: The role of physical attractiveness in online dating self-presentation and deception. Communication Research, 37 (3),335-351 

Van den Bergh, B., Dewitte, S,& Warlop, L. (2008). Bikinis instigate generalized impatience in intertemporal choice. Journal of Consumer Research, 35(1),85- 97.【図2 -06】 

Walster, E., Aronson, V., Abrahams, D., &Rottman, L. (1966) Importance of physical attractiveness in dating behavior. Journal of Personality and Social Psychology, 508-516. 

Workman, 1. E.,& Johnson, K. K. (1991). The role of cosmetics in impression formation. Clothing and Textiles Research Journal, 10 (1), 63-67 

 

第3章恋に落ちる過程の,心理学 

Areni, C. S.,& Kim, D.(1993).The influence of background music on shopping behavior: classical versus top-forty music in a wine store. Advances in Consumer Research, 20(1),336-340. 

Attwood, A. S., Penton-Voak, I. S.,& MunafO, M. R. (2009) . Effects of acute nicotine administration on ratings of attractiveness of facial cues. Nicotine & Tobacco Research, 11, 44-48 

Barelds, D. P.,& Barelds-Dijkstra, P. (2007). Love at first sight or friends first? Ties among partner personality trait similarity, relationship onset, relationship quality, and love. Journal of Social and Personal Relationships, 24 (4),479 -496 【表 3 -04(a)】【表3 -04(b)】】

Cohen, B., Waugh, G,&Place, K. (1989). At the movies: An unobtrusive study of arousal-attraction. Journal of Social Psychology,129, 691-693. 

Driscoll, R., Davis, K. E.,&  Lipetz, M. E.(1972). Parental interference and romantic love: The Romeo and Juliet effect. Journal of Personality and Social Psychology 24 (1),1 -10. 

Dutton, D. G.,&Aron, A. P.(1974). Some evidence for heightened sexual attraction under conditions of high anxiety. Journal of Personality and Social氏vchology, 30, 510-517. 【表3 -05 (a)】【表3 -05 (b)】

Engels, R. C.,& Knibbe, R. A. (2000). Alcohol use and intimate relationships in adolescence: When love comes to town. Addictive Behaviors, 25 (3),435-439 

George, W. H.,&Stoner, S. A.(2000). Understanding acute alcohol effects on sexual behavior. Annual Review of Sex Research, 11(1),92-124. 

Gueguen, N., Jacob, C.,&Lamy, L. (2010). 'Love is in the air': Effects of songs with romantic lyrics on compliance with a courtship request. Psychology of Music, 38 (3),303-307【表3 -08】 

Hill, C. T., Rubin, Z.,& Peplau, L. A. (1976). Breakups before marriage: The end of 103 affairs. Journal of Social Issues, 32(1),147-168. 【表3 -03】 

Jacob, C., Gueguen, N., Boulbry, G,& Sami, S. (2000). 'Love is in the air,:congruence between background music and goods in a florist. The International Review of Retail, Distribution and Consumer Research, 19(1),75-79【表3 -09】 

Jones, B. T., Jones, B. C., Thomas, A.  P,&Piper, J. (2003) Alcohol 

 consumption increases attractiveness  ratings of opposite-sex faces: a possible third route to risky sex. Addiction, 98, 1069-1075.Lyvers, M.,Cholakians , E., Puorro, M.,&Sundram, S. (2011). Beer goggles: Blood alcohol concentration  in relation to attractiveness ratings for  unfamiliar opposite sex faces in  naturalistic settings. The Journal of  Social Psychology 151(1),105- 112.【表3・10】

 

Meston, C. M.,&Frohlich, P. F.  (2003). Love at first fright: Partner 

 salience moderates roller-coaster- induced excitation transfer. Archives

 of Sexual Behavior, 32, 537-544.  【図3・04】

越智啓太(2011). ビア・ゴーグル効果研究の現状:外見的魅力に関する心理学的研究(1) 法政大学文学部紀要,64, 67 -78.

越智啓太・喜入暁(2015) . 【ひとめぼれ傾向】尺度の作成と分析 ―【ビビビ】はどの程度恋愛の 持続を予測するか―日本パーソナリティ心理学会第27 回発表

論文集(印刷中)【表3 -02】

Parker, L. L. C., Penton-Voak, I. S.,     Attwood, A. S.,&Munafo, M. R.  (2008). Effects of acute alcohol    consumption on   ratings of    attractiveness of facial stimuli:    Evidence of long-term encoding.     Alcohol and Alcoholism, 43, 636-   640

Schachter, S.,&Singer, 1.(1962),    Cognitive, social, and physiological    determinants of emotional state.    Psychological Review, 69 (5),379     -399.

Souto, A., Bezerra, B. C.,&Halsey, L.     G. (2008). Alcohol intoxication    reduces detection of asymmetry: an    explanation for increased perceptions  of facial attractiveness after alcohol   consumption? Perception, 37, 955-   958. 

Valins, S.(1966). Cognitive effects   of false heart-rate feedback. Journal 

  of Personality and Social Psychology,  4 (4),400.【表3 -06】

White, G. L., Fishbein, S.,& Rutstein,   j.(1981). Passionate love and the   misattribution of arousal. Journal of  Personality and Social Psychology,   41, 56 -62.【図3 -03】【表  3 -07】

 Wilson, S. (2003). The effect of   music on perceived atmosphere and purchase intentions in a restaurant.   Psychology of Music, 31(1),93   112

 

 第4章  告白と両思いを成就する,心理学

樋口匡貴  磯部真弓・戸塚唯氏,深田博己(2001).恋愛関係の進展に及ぼす告白の言語的方策の効果広島大学心理学研究,(1), 53 -68. 【表4 ・01】【表 4・02 (a)】【表4・02 (b)】

風間千佳(201の. ホラー映画視聴 は女性のジェンダーステレオタイプ的行動を促進するか法政大学 文学部心理学科2009 年度卒業論文(未発表)【図4 -04】

栗林克匡(2004). 恋愛における告白の成否の規定因に関する研究北星学園大学社会福祉部北星論集,41, 75-83【表4 -03】【図

4 -01】

コープランド,D.,&ルイス,R. (2014).モテる技術(入門編)SBクリエイティブ(Louis, R. &Copeland, D. (2009). How to succeed with women, revised and  updated. New York:Prentice Hall Press.)

Pliner, P., &Chaiken, S.(1990) Eating, social motives, and self-  presentation in women and men.  Journal of Experimental Social  Psychology,26, 240 -254.【図  4 -02】

菅原健介(200の.恋愛における  【告白】行動の抑制と促進に関わ  る要因―異性不安の心理的メカ  ニズムに関する一考察―日本  社会心理学会第41 回大会発表論  文集,230 -231.

渡遇蕗子(2014). 恋愛における告  白の成功規定因と成功可能性予測  の検討法政大学文学部心理学科  2013 年度卒業論文(未発表)【表  4 -03】【表4 -04】

Zanna, M. P.,&Pack, S. J.(1975). On the self-fulfilling nature of 

 apparent sex differences in behavior. Journal of Experimental Social 

 Psychology 11, 583 -591【図 4 -03】

 

  第5章恋は盲目の心理学 

Barelds-Dijkstra, P.,&Barelds, D. P.  (2008). Positive illusions about    one's    partner's   physical    attractiveness. Body Image, 5(1),  99-108.【表5 -05】 

Barelds, D.  PっDijkstra, P.   Koudenburg, N.,&Swami, V.    (2011). An assessment of positive    illusions of the physical    attractiveness of romantic partners.    Journal of Social and Personal    Relationships, 28 (5),706-719.  【表5・06】

Laeng, B., Mathisen, R.,&Johnsen, J.    A. (2007). Why do blue-eyed men    prefer women with the same eye    color? Behavioral Ecology and   Sociobiology, and61 (3),371-384. 

Martz, J. M., Verette, I., Arriage, X.   B,Slovik, I., Cox, C.,&Rusbult, C.    E.(1998). Positive illusion in close    relationships. Personal Relationships,   5, 159-181.【図5 -02】

Miller, R. S(1997). Inattentive and   Contented:       Relationship   Commitment and Attention to   Alternatives. Journal of Personality  and Social Pりcholo部73, 758    766.【図5・03】【図5 -04】

相馬敏彦・浦光博(2007).恋愛関係は関係外部からのソーシャル・ サポート取得を抑制するかーサポート取得の排他性に及ぼす関係 性の違いと一般的信頼感の影響   ―実験社会心理学研究, 46(1),13-25

 

第6章愛が壊れていく過程の  心理学

Agnew, C. R., Loving, T. J.,&  Drigotas, S.  M.  (2001)   Substituting the forest for the trees: Social networks and the prediction of  romantic relationship state and fate. Journal of Personality and Social   psychology,81, 1042-1057.【表   6 -01】

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牧野幸志(2014) . 関係崩壊におけ    る対処方略とその効果(2)-  別れを切り出された側の対処方略は有効なのか?―経営情報研   究:摂南大学経営情報学部論集,    21 (2),35-5【表6 -02】【表    6 -03(b)】

松井豊(1993) .恋ごころの科学   サイエンス社【表6 -02】

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第7章好きなのに傷つける理由の心理学

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越智啓太(2013)ケースで学ぶ犯罪心理学北大路書房

越智啓太・喜入暁・甲斐恵利奈・  長沼里美(20巧).女性蔑視的態 度とデートバイオレンス・ハラスメントとの関連法政大学文学部紀要,70, 101 -110